【事業情報】コロナ禍の住宅困窮者支援事業・パブリックリソース財団

【事業情報】コロナ禍の住宅困窮者支援事業・パブリックリソース財団

【2020年度緊急支援枠<随時募集3次>・資金分配団体】公益財団法人 パブリックリソース財団<コンソーシアム申請>/コロナ禍の住宅困窮者支援事業 ~持続可能な支援付住宅提供システムの創造~


事業概要

コロナ禍で失業等により住まいを失った方に住宅を提供し生活再建に向けた支援を行うNPO法人等の団体を対象に、住宅の取得・建設(リフォームを含む)を行うための資金を助成し、生活支援付きの住まいの確保を目指す。休眠預金事業終了後も同様の住宅整備を持続可能にするために、職場募金システムを構築し、民間資金の喚起の仕組みを整備する。
〇支援対象は、緊急事態宣言の発令された都府県と政令指定都市における、支援付き住宅運営の実績が3年以上あるNPO法人等の非営利組織
〇助成金:1件当たり5,000万円~1億円、7件程度採択
〇伴走支援として、職場募金システムを構築し、民間資金を喚起し、継続的支援を可能にする。

対象地域

特定地域(緊急事態宣言の発令された地域(11都府県)と政令指定都市)

実行団体数

4団体

一般社団法人 Colabo
特定非営利活動法人 POPOLO
特定非営利活動法人 ささえる
社会福祉法人 共生福祉会

休眠預金助成システム情報 ※外部リンク

【団体情報】
https://kyumin-josei-kohkai.secure.force.com/information/AM_AccountDetail?type=2&name=210308-0004

【事業情報】
https://kyumin-josei-kohkai.secure.force.com/information/AM_FurtheranceDetail?type=1&name=210308-0004

【事業に関連する書類の公開】
https://www.janpia.or.jp/josei/johokokai/corona/2020/anytime/

実行団体

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