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那覇市社会福祉協議会主催「沖縄における食・見守り活動報告会in東京」のご案内

那覇市社会福祉協議会主催「沖縄における食・見守り活動報告会in東京」のご案内

休眠預金活用事業に係るイベント・セミナー等をご案内するページです。今回は、那覇市社会福祉協議会が主催する「沖縄における食・見守り活動報告会in東京」を紹介します。


2024年度 物価高騰及び子育て対応支援枠〈随時・1次〉資金分配団体が発表されました

2024年度 物価高騰及び子育て対応支援枠〈随時・1次〉資金分配団体が発表されました

JANPIAのウェブサイトにおいて、2024年度 物価高騰及び子育て対応支援枠〈随時・1次〉資金分配団体として、2事業(2団体)が発表されましたので、ご紹介します。


休眠預金活用 メディア掲載情報_no.42

休眠預金活用 メディア掲載情報_no.42

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2024年6月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。


『「沖縄・離島の子どもの体験保障に関する白書」子どもの体験をみんなで支える社会を目指して』を発行|公益財団法人みらいファンド沖縄|成果物レポート

『「沖縄・離島の子どもの体験保障に関する白書」子どもの体験をみんなで支える社会を目指して』を発行|公益財団法人みらいファンド沖縄|成果物レポート

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、公益財団法人みらいファンド沖縄が発行したレポート『「沖縄・離島の子どもの体験保障に関する白書」子どもの体験をみんなで支える社会を目指して』を紹介します。


【総合評価(第2回)】休眠預金等活用事業からの学び・価値をソーシャルセクター全体の共有財へ|JANPIA

【総合評価(第2回)】休眠預金等活用事業からの学び・価値をソーシャルセクター全体の共有財へ|JANPIA

休眠預金等活用事業の実施に際しては、「休眠預金等交付金に係る資金の活用に関する基本方針」(内閣府)において「指定活用団体については、個別の民間公益活動による社会的成果の拡大だけでなく、社会の諸課題の解決の担い手が育成され、資金分配団体・民間公益活動を行う団体も含めた社会の諸課題の解決のための自律的かつ持続的な仕組みの創出という観点も含めて、総合的に評価を行う必要がある」と位置づけられています。 これを踏まえ、JANPIAでは総合評価を実施しています。


JANPIA主催「休眠預金活用団体(NPO 等)×企業『SDGsへの貢献につなげる九州マッチング会 成果報告会』」のご案内

JANPIA主催「休眠預金活用団体(NPO 等)×企業『SDGsへの貢献につなげる九州マッチング会 成果報告会』」のご案内

休眠預金活用事業に係るイベント・セミナー等をご案内するページです。今回は、一般財団法人日本民間公益活動連携機構が主催する「休眠預金活用団体(NPO 等)×企業『SDGsへの貢献につなげる九州マッチング会 成果報告会』」を紹介します。


公益社団法人ユニバーサル志縁センター主催「シンポジウム『親に頼れない若者の独り立ちサポート – 若者に寄り添うNPOのチャレンジ-』」のご案内

公益社団法人ユニバーサル志縁センター主催「シンポジウム『親に頼れない若者の独り立ちサポート – 若者に寄り添うNPOのチャレンジ-』」のご案内

休眠預金活用事業に係るイベント・セミナー等をご案内するページです。今回は、公益社団法人ユニバーサル志縁センターが主催する「シンポジウム『親に頼れない若者の独り立ちサポート – 若者に寄り添うNPOのチャレンジ-』」を紹介します。


休眠預金活用 メディア掲載情報_no.41

休眠預金活用 メディア掲載情報_no.41

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2024年4~5月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。


オリオンビール奨学財団が『沖縄シングルマザーの活躍推進基盤構築事業』報告書を発行

オリオンビール奨学財団が『沖縄シングルマザーの活躍推進基盤構築事業』報告書を発行

2020年、オリオンビール奨学財団は「沖縄シングルマザーの活躍推進基盤構築事業」が、休眠預金等活用事業に採択されました。沖縄のシングルマザーの中でも、最も条件が厳しい若年出産をするシングルマザーの出産を保護・サポートし、自分にあった仕事を探し、自立した生活を送れる包括的なコミュニティーを形成することを目的として活動を行いました。


人権を守るために福祉を充実させる。富田林市人権協議会が取り組む「I♡新小校区福祉プロジェクト」

人権を守るために福祉を充実させる。富田林市人権協議会が取り組む「I♡新小校区福祉プロジェクト」

大阪府富田林市を拠点に、差別のない人権尊重のまちづくりの実現に向けて活動する「一般社団法人富田林市人権協議会」。 時代の移り変わりから、地域コミュニティの低下が懸念されている昨今。2019年度の休眠預金活用事業(通常枠)では、「オープンなつながりでコミュニティをつなぎ直す」をテーマに、集いの場・居場所づくりや地域有償ボランティアシステムづくりなどに取り組みました。2022年度に採択された事業では、子ども食堂や居場所づくりをサポートしています。 今回は、同団体事務局長の長橋淳美さんにこれらの取り組みについてお話を伺いました。