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【資金分配団体からのメッセージ〈21年秋〉#2】 全国こども食堂支援センター・むすびえ・三島理恵さん

【資金分配団体からのメッセージ〈21年秋〉#2】 全国こども食堂支援センター・むすびえ・三島理恵さん

現在JANPIAでは「2021年度 資金分配団体の公募〈通常枠・第2回〉(11月30日17時まで)|コロナ対応支援枠〈随時募集〉」を実施中です。申請をご検討中の皆さま向けに、20/21年度資金分配団体である認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ 三島理恵さんにお話を伺いました。


【資金分配団体からのメッセージ〈21年秋〉#1】長野県みらい基金・高橋 潤さん

【資金分配団体からのメッセージ〈21年秋〉#1】長野県みらい基金・高橋 潤さん

現在JANPIAでは「2021年度 資金分配団体の公募〈通常枠・第2回〉」を実施中です(公募締切:2021年11月30日17時)。申請をご検討中の皆さま向けに、19/20/21年度資金分配団体である公益財団法人 長野県みらい基金 理事長 高橋 潤さんにお話を伺いました。


愛知県主催「休眠預金活用助成金セミナー」のご案内

愛知県主催「休眠預金活用助成金セミナー」のご案内

休眠預金活用事業に係るイベント・セミナー等をご案内するページです。今回は、愛知県が主催する「休眠預金活用助成金セミナー」を紹介します。


中部圏地域創造ファンド主催「助成後も大丈夫??~民間公益活動の持続的展開に向けて~〈休眠預金新型コロナウイルス対応緊急支援助成 第2回創発会議〉」のご案内

中部圏地域創造ファンド主催「助成後も大丈夫??~民間公益活動の持続的展開に向けて~〈休眠預金新型コロナウイルス対応緊急支援助成 第2回創発会議〉」のご案内

休眠預金活用事業に係るイベント・セミナー等をご案内するページです。今回は、中部圏地域創造ファンドが実施する「休眠預金新型コロナウイルス対応緊急支援助成 第2回 創発会議 助成後も大丈夫??~民間公益活動の持続的展開に向けて~」をご紹介します。


-業務改善PTの経過報告〈その2〉- よりよい休眠預金活用事業を一緒に考え作り上げていくために!

-業務改善PTの経過報告〈その2〉- よりよい休眠預金活用事業を一緒に考え作り上げていくために!

資金分配団体と指定活用団体であるJANPIAが、よりよい休眠預金活用事業を作り上げていくために、共に取り組む「業務改善PT(プロジェクトチーム)」。本サイトでの2回目の経過報告となる今回は、このプロジェクトのここまでの成果(改善が実現したこと)や進捗について伺いました。(休眠預金活用事業サイト編集部)


休眠預金活用 メディア掲載情報_no.10

休眠預金活用 メディア掲載情報_no.10

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2021年10月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。


東近江三方よし基金主催 「東近江・新型コロナ対策助成事業 オンライン成果報告会」のご案内

東近江三方よし基金主催 「東近江・新型コロナ対策助成事業 オンライン成果報告会」のご案内

休眠預金活用事業に係るイベント・セミナー等をご案内するページです。今回は、東近江三方よし基金が実施する「東近江・新型コロナ対策助成事業 オンライン成果報告会」をご紹介します。


「地域のみんなが元気になる活動事例集2021」を発行・よこはま地域福祉研究センター【成果物レポート】

「地域のみんなが元気になる活動事例集2021」を発行・よこはま地域福祉研究センター【成果物レポート】

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、実行団体『特定非営利活動法人よこはま地域福祉研究センター(資金分配団体:特定非営利活動法人 神奈川子ども未来ファンド〈2020年度緊急支援枠〉)』が休眠預金活用事業で作成した冊子「地域のみんなが元気になる活動事例集2021」をご紹介します。


全国食支援活動協力会主催 「休眠預金事業 中間成果シンポジウム」のご案内

全国食支援活動協力会主催 「休眠預金事業 中間成果シンポジウム」のご案内

休眠預金活用事業に係るイベント・セミナー等をご案内するページです。今回は、全国食支援活動協力会が実施する「休眠預金事業 中間成果シンポジウム」をご紹介します。(【主催】 一般社団法人全国食支援活動協力会、【共催】 公益財団法人佐賀未来創造基金/公益社団法人ユニバーサル志縁センター)


離れていても、 子どもたちと芸術を通じてつながりを生み出す~ミューズの夢~

離れていても、 子どもたちと芸術を通じてつながりを生み出す~ミューズの夢~

認定特定非営利活動法人 ミューズの夢(以下、ミューズの夢)は、ハンディの有無にかかわらず子どもたちに質の高い音楽とアートに触れる機会と、自由に表現できる環境をつくることを目指して活動してきました。コロナ禍で活動が制限され、子どもたちにも不安が広がるなか、「離れていても芸術に触れることができ、一緒に参加できる楽しいプロジェクトを」と、2020年度新型コロナウイルス対応緊急支援助成〈資金分配団体:公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(以下、セーブ・ザ・チルドレン)〉を活用した取り組みを進めています。芸術監督を務める仁科彩さんに伺いました。