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政策提言が実現~産後ママたちにほっとするつながりを~|スペースふう

政策提言が実現~産後ママたちにほっとするつながりを~|スペースふう

今回の活動スナップでは、山梨県富士川町で活動する実行団体スペースふう[資金分配団体: 富士山クラブ]の政策提言が実現したことを受け、活動の様子などをお伝えします。


地域と家族がシームレスに寄り添う空間を。「手賀沼まんだら」が目指す、これからの子育ての形

地域と家族がシームレスに寄り添う空間を。「手賀沼まんだら」が目指す、これからの子育ての形

千葉県北部の柏市、我孫子市、白井市、印西市などにまたがる湖沼・手賀沼。ここをフィールドに、地域の人々がつながり、縁をつくるコミュニティを運営しているのが「手賀沼まんだら」です。2019年の設立以来、イベントや場づくりに取り組んでおり、2020年と2022年度の休眠預金活用事業(コロナ枠)を活用したことで、コミュニティプレイスの創出や共食プロジェクトなど、さらに活動の場を広げてきました。今回は、「子ども」と「地域」をキーワードにはじまったという団体の取り組みや、設立から5年が経過してこそ思う活動のおもしろさ、今後の展望などについて、代表の澤田直子さんにお話を伺います。


『ソーシャルビジネスケース集』を発行|九州地域ソーシャルビジネス・コンソーシアム|成果物レポート

『ソーシャルビジネスケース集』を発行|九州地域ソーシャルビジネス・コンソーシアム|成果物レポート

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、九州地域ソーシャルビジネス・コンソーシアム(公益財団法人 九州経済調査協会 / 一般社団法人 ユヌス・ジャパン)が発行したレポート『ソーシャルビジネスケース集』を紹介します。


「ソーシャルビジネス・アイランド九州に向けて」九州経済調査月報4月号|成果物レポート|公益財団法人 九州経済調査協会

「ソーシャルビジネス・アイランド九州に向けて」九州経済調査月報4月号|成果物レポート|公益財団法人 九州経済調査協会

休眠預金活用事業の成果物として資金分配団体や実行団体で作成された報告書等をご紹介する「成果物レポート」。今回は、公益財団法人 九州経済調査協会 が発行した『ソーシャルビジネス・アイランド九州に向けて』を紹介します。


「Topos~千葉で生まれたみんなの物語“とぽす”」が掲載

「Topos~千葉で生まれたみんなの物語“とぽす”」が掲載

ちばのWA地域づくり基金(2020年度通常枠)の「社会的養護下にある若者に対する社会包摂システム構築事業」レポート「Topos~千葉で生まれたみんなの物語“とぽす”」が掲載されました。


資金分配団体(助成)の公募説明会を開催!〈通常枠第1回/物価高騰及び子育て対応支援枠〉

資金分配団体(助成)の公募説明会を開催!〈通常枠第1回/物価高騰及び子育て対応支援枠〉

2024年度の資金分配団体(助成)通常枠第1回/物価高騰及び子育て対応支援枠の公募説明会を開催します。 休眠預金活用事業にご興味のある方、申請をご検討中の方のご参加をお待ちしております。


休眠預金活用 メディア掲載情報_no.39

休眠預金活用 メディア掲載情報_no.39

「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2024年2~3月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。


PwC Japanグループ×SMBCグループ共催「ソーシャルな視野が広がる1Dayプロボノワークショップ」のご紹介

PwC Japanグループ×SMBCグループ共催「ソーシャルな視野が広がる1Dayプロボノワークショップ」のご紹介

今回のJANPIAスナップでは、PwC Japanグループ×SMBCグループの共催で行われた『企業の垣根を越えたコレクティブインパクトへの第一歩 「ソーシャルな視野が広がる1Dayプロボノワークショップ」』の様子をお届けします。


メディア向け報告会「能登半島地震支援団体、地元団体からの緊急発信:被災者支援と復興への道筋」を開催しました

メディア向け報告会「能登半島地震支援団体、地元団体からの緊急発信:被災者支援と復興への道筋」を開催しました

1月15日、一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA)は「能登半島地震支援団体、地元団体からの緊急発信:被災者支援と復興への道筋」と題して、メディア向け報告会を開催いたしました。 昨年末より、JANPIAでは同日に別テーマでの「メディア懇談会」を開催する予定で準備を進めていました。そのような中、元日に起きた令和6年能登半島地震を受けて、急遽テーマを変更して開催したものです。その内容の一部を紹介いたします。 なお、本報告会では、評論家でラジオパーソナリティーでもある荻上チキさんが進行を務めました。


2023年度 原油価格・物価高騰、子育て及び新型コロナ対応支援枠〈随時・5次〉資金分配団体が発表されました

2023年度 原油価格・物価高騰、子育て及び新型コロナ対応支援枠〈随時・5次〉資金分配団体が発表されました

JANPIAのウェブサイトにおいて、2023年度 原油価格・物価高騰、子育て及び新型コロナ対応支援枠〈随時・5次〉資金分配団体として、2事業(2団体)が発表されましたので、ご紹介します。