団体の活動
世界でも日本でも、当事者に伴走する。「取り残されている問題」に挑むアクセプト・インターナショナルの支援離れていても、 子どもたちと芸術を通じてつながりを生み出す~ミューズの夢~
認定特定非営利活動法人 ミューズの夢(以下、ミューズの夢)は、ハンディの有無にかかわらず子どもたちに質の高い音楽とアートに触れる機会と、自由に表現できる環境をつくることを目指して活動してきました。コロナ禍で活動が制限され、子どもたちにも不安が広がるなか、「離れていても芸術に触れることができ、一緒に参加できる楽しいプロジェクトを」と、2020年度新型コロナウイルス対応緊急支援助成〈資金分配団体:公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(以下、セーブ・ザ・チルドレン)〉を活用した取り組みを進めています。芸術監督を務める仁科彩さんに伺いました。
JANPIA主催:資金分配団体の公募説明会【通常枠〈第2回〉編】【コロナ対応支援枠〈随時募集〉編】
休眠預金活用事業に係るイベント・セミナー等をご案内するページです。今回は、JANPIAが実施する「2021年度資金分配団体の公募〈通常枠第2回〉〈新型コロナウイルス対応支援助成〉」への申請を検討している団体向けの「オンライン公募説明会」をご紹介します。
JANPIAで情報を把握している資金分配団体による「実行団体の公募」の情報をお届けします。掲載情報は2021年10月5日時点の情報です。最新の情報については、資金分配団体ウェブサイトをご確認いただくか、直接資金分配団体にお問い合わせください。
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2021年8・9月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。
水害に遭った地域を、つなぎ直す。Tecoが見つけたコミュニティ活動の役割
2019年、台風による水害に遭った福島県いわき市。地域を形づくっていたはずのコミュニティは一気に薄まっていました。「コロナ禍の前から、この地域はずっと自粛状態だったんです」と語られるとおり、失われた日常は未だに戻ってきていません。 そのような状況で、コミュニティサロンの活動を通じて地域をつなぎ直すハブとなっているのが一般社団法人Teco(てこ)です。資金分配団体である一般社団法人RCFの採択事業として、水害を機にサロン活動を始め、場づくりから地域の新たな可能性を生み出しています。そんなTecoを動かす原動力は、どこにあるのでしょうか。 ※この記事には2019年の台風19号によっていわき市内で発生した水害の写真が含まれています。
日本自立準備ホーム協議会(仮称)設立準備会を開催!・全国再非行防止ネットワーク協議会【活動スナップ】
今回の活動スナップは、全国再非行防止ネットワーク協議会(資金分配団体:日本更生保護協会)が設立した、「日本自立準備ホーム協議会(仮称)設立準備会」にJANPIAスタッフが参加した際の様子をお伝えをご案内します。
JANPIAのウェブサイトにおいて、2021年度通常枠〈第1回〉資金分配団体として11団体11事業が発表されました。
助成システムのサポートを通して休眠預金活用事業 実施中の団体を応援します!
「休眠預金助成システムサポートセンター」は、休眠預金活用事業を実施中の団体が使う「助成システム」に関するお問い合せにお応えするコールセンターです。今回はサポートセンターとスタッフからのメッセージを紹介します。
子どもの未来に向けたコレクティブインパクトの実践!・エティック【活動スナップ】
休眠預金活用事業の瞬間を写真で伝える「活動スナップ」!今回は、『特定非営利活動法人エティック(ETIC.)〈2019年度通常枠・資金分配団体〉』が、ウェブマガジン「DRIVE」に掲載している記事について連携いただきましたので、紹介します。
「休眠預金を活用した事業」について、様々なメディアに取り上げていただいています。2021年8月のメディア掲載情報(新しいものより、日付順)について、ご紹介します!ぜひリンク先の記事をご覧ください。 ※各団体から「休眠預金を活用した事業についてのメディア掲載」としてお知らせいただいた記事やJANPIAにて確認した記事をご紹介しています。